日誌

カテゴリ:今日の出来事

SL只見線紅葉号

SL只見線紅葉号が11月8日(土)、9日(日)の2日間運行されます。
区間は、会津若松から川口高校の最寄駅である会津川口までです。
この数日間はSLの試運転をしていており、朝早くからたくさんの鉄道愛好家の方が川口駅に訪れていました。
川口高校では汽笛の音を聞きながら授業をするという、何とも素敵な数日間でありました。
秋が深まり紅葉も見頃を迎えていますが、民家の軒先には除雪機が登場し始め、日に日に冬への備えが始まっています。
昨年は紅葉と雪を一緒に見ることもありましたが、今年はどうなることでしょうか・・・。
校内では、風邪をひいいている生徒もちらちら見うけられます。体調を崩しやすい季節ですので、十分に注意し、来週も元気に登校してくるのを待っています絵文字:笑顔

      

第2回進路別説明会


10月22日 1・2年生の専門学校・就職希望者を対象に、第2回進路別説明会が行われました。
専門学校見学コースは、午前中は郡山市にある国際アート&デザイン専門学校・国際ビューティ・ファッション専門学校・Wiz国際情報工科大学校・国際メディカルテクノロジー専門学校・郡山情報ビジネス専門学校から興味のある学校を見学し、午後はテクノアカデミー会津を見学しました。平日ということもあり、実際に学生のみなさんが学んでいる様子を間近で見ることができました。
就職ガイダンス・工場見学コースは会津商工信用組合・竹田健康財団・会津中央乳業を見学しました。会津商工信用組合では、本物の1億円を見せて頂き、実際にお金に触れました。竹田健康財団では介護の特色などを学び、会津中央乳業では地域に根ざした生産や様々な企業努力を説明してくださいました。
今回の経験が今後の進路に対する意識の向上や学習への興味・関心となることを期待したいと思います。
     
     

1学年 インターンシップ(職場体験学習)

9月17日(水)~19日(金)にかけて、1学年のインターンシップが実施されました。
それぞれの実習先で積極的に仕事に取り組む生徒たちの姿がみられました。
今回の体験を通して学んだことを自分たちの今後に生かし、将来に向けてより一層努力する姿が見られることを期待したいと思います。
インターンシップでは金山町・昭和村・柳津町・会津坂下町・喜多方市・会津若松市内の多数の企業や福祉施設、公共機関などのご協力のもと行うことができました。ご協力頂きました企業や施設の皆様、ありがとうございました。
受入事業所一覧(順不同)
絵文字:星金山町絵文字:星 株式会社 会津かねやま(道の駅) 特別養護老人ホーム かねやまホーム よこたデイサービスセンター 川口保育所 金山小学校 坂下消防署金山出張所 川口郵便局 金山町役場 阿部石油 玉梨豆腐茶屋 山十建設株式会社 佐久自工 玉梨温泉 恵比寿屋旅館 ヤマト運輸会津金山センター
     
絵文字:星昭和村絵文字:星 昭和保育所 有限会社 昭和花き研究会 昭和村役場
絵文字:星柳津町絵文字:星 斉藤清美術館 特別養護老人ホーム 福柳苑
絵文字:星会津坂下町絵文字:星 幸楽苑 坂下店
絵文字:星喜多方市絵文字:星 医療法人 佐原病院
     
絵文字:星会津若松市絵文字:星 ポエムグループ 若松再三保育所 若松第二保育所 しなのきホーム新東横 デイサービスセンターしなのき新横東 デイサービスセンターしなのき しなのきホーム新横 田季野 竹田総合病院
     
10月9日(木)には、校内でインターンシップ報告会が行われました。

薬物乱用防止教室

10月3日(金) 1学年を対象に薬物乱用防止教室が実施されました。
会津坂下警察署金山駐在所の小野口拓夫さんに薬物が心身にどのような影響を及ぼすのかを講演していただきました。
安易な気持ちで手を出すことで、自分や周囲の人間の一生を台無しにしてしまう恐ろしさがあります。
今回学んだことを忘れず、社会的に許されない行為は絶対に行わないという心構えを持ち続けて欲しいと思います。

西会津国際芸術村公募展2014(総合文化部美術班)

『西会津国際芸術村公募展2014』 へ本校の総合文化部美術班の生徒3名が出展しました絵文字:お知らせ
夏休み前から製作に取り掛かり、それぞれの生徒が納得した作品に仕上がったと思います。
西会津国際芸術村は、西会津町新郷にあり、2001年に廃校となった木造校舎(旧新郷中学校)を、創作活動・ギャラリー・地域文化の育成・グリーンツーリズムの拠点等に活用している文化交流施設です。
10月16日(木)まで展示してありますので、興味のある方は是非足を運んでみてください。
※休館日がありますので、西会津国際芸術村のホームページをご確認ください。
          

夏季球技大会

7月16日・17日、一学期最後の行事でもある夏季球技大会が行われました。
種目は1日目がミニサッカーとバスケットボール、2日目が卓球とバレーボールです。
サッカーの決勝時に大雨に見舞われてしまい順延となることもありましたが、生徒たちの白熱したプレー、クラスの仲間たちの試合の様子に一喜一憂する姿は、本当にまぶしいものでした絵文字:笑顔絵文字:キラキラ

各種目の優勝クラスは以下のとおりです。
絵文字:星ミニサッカー    3年1組
絵文字:星バスケットボール 3年1組
絵文字:星卓球         3年2組
絵文字:星バレーボール   3年1組

絵文字:良くできました OK総合優勝 3年1組絵文字:良くできました OK

競技の様子をご覧ください絵文字:スポーツ
      
  2年2組猪狩君の選手宣誓です!  しっかり体操してケガのないようにしましょう絵文字:救急、保健室
     
  勝つために先生も本気です!! 応援にも気合が入っていますね絵文字:音楽
        
  男子のバスケットボールはスピード・高さが違いますね。
     
  応援中?(笑)       さすが卓球部のボールの速さは違いますね。
     
  1年生も先輩に負けまいと頑張りました絵文字:お知らせ   そして、教員チームも絵文字:笑顔 まだまだ若いです!!
     
  今年は黒色が多いクラスTシャツでした。各クラスの特性が表れたTシャツになりましたね絵文字:ひらめき  

はちみつ採取 (理科研究班)

 
はちみつ採取の体験をしてきました!!
本校では3年生の総合的な学習の時間は、コース別に授業を行っています。
理科研究班は主にニホンミツバチの生態について研究を進めています。
本日は、いつも特別講師としてお世話になっている猪俣さんのはちみつ採取に同行させていただきました。

めったに人を襲うことはないニホンミツバチですが、
編み付きの防止をかぶり、いざ巣箱へ絵文字:急ぎ


巣箱を開ける前に、鏡を使って巣箱の様子を観察しました。この巣箱は上から下へ作っていくタイプだそうです。


箱と箱は蜜蝋で固めてあるそうで、そこの部分をナイフでうまく削り、糸をうまく使い切り離します。

すると、こんなに立派なはちみつが絵文字:笑顔絵文字:ひらめき とても綺麗で艶があります。
これは、2~3年もののはちみつだそうで、色も濃く、びっしりと詰まっていますね。  
このはちみつは、主に栗の木の花のはちみつだそうです。はなの香りがしっかりするはちみつです。

採れたてのはちみつをいただきました。
味もとても濃厚で、はちみつ好きの生徒はずっと手に持ったままでした絵文字:笑顔


期末考査期間ではありますが、とても貴重な体験が出来ました。
栄養たっぷりのはちみつを食べて、週末の勉強も頑張りましょう!!

奥会津風土体感プログラム②

5月29日
「ニホンミツバチの生態の不思議」
 佐々木正己先生(玉川大学名誉教授)

佐々木先生は昨年の講演会に続き、3回目の講演会となりました。本校の1・3年生だけでなく、地域の養蜂家の方々を始めとし、多くの方々にも聴講していただきました。
ニホンミツバチについてだけでなく、生徒のみんなと同年代の時に経験したご自身の研究についてなど、楽しく講演していただきました。
       

6月5日(木)
「1枚の写真から」
 菅 敬浩先生(奥会津書房)

1枚の写真をもとに、それがいつ頃どこで撮られたものなのか、どんな時代だったのかを調べていきます。
1枚の同じ写真を見ても、感じることは人それぞれ異なり、みんなの個性を知る機会にもなり面白いですね。
そこに写る人物からのインタビューなどを通して当時のことを教えていただき、その人々の時代背景やその時の気持ちなどを知ることができます。1枚の写真から、こんなにもたくさんのことを知ることができるんですね絵文字:笑顔

環境美化活動

6月11日(水)環境美化活動が行われました。
3年生は校舎内や玄関を普段よりも細かいところまで清掃してくれました。
2年1組は、診療所や坂道周辺のゴミ拾い、2年2組は中川体育館と道の駅の清掃、1年1組は通学路のゴミ拾い、1年2組は会津川口駅構内の清掃をしました。
         
日頃の感謝を込めて、みんな黙々と清掃している姿が印象的でした。
        

第1回進路別説明会

5月28日(水)第1回進路別説明会が行われました。
1年生は、1時間目「高校生活の過ごし方を考える」ということで、講義を受け自分自身を見つめ直す機会になったのではないでしょうか。2時間目は、専門学校・大学について調べ学習を行いました。
2・3年生はそれぞれの進路希望に応じて、ガイダンスを受講しました。みな、普段聞けない話ということもあり、真剣なまなざしで、進路についての理解を深めていました。特に、3年生は進路決定まで間近ということもあり、いつも以上に真剣さが伝わってきました。

     
     
 就職希望者は、模擬面接を行いました。みんなとても緊張していましたね絵文字:うーん 苦笑

2学年 郷土料理講習会


5月26日(月)2年生を対象に郷土料理講習会が行われました。 
金山町生活体験館において、角田ノブ子さんと栗城レイ子さんを講師にお迎えしそば打ち体験を行いました。地元金山町産の挽きたてのそば粉を使い、そば打ち開始です!!
まずお手本でノブ子さんがやってくださいました。簡単にやっていましたが、いざやってみるとうまくいかないものです。
    
今回はつなぎとしてそば粉に強力粉を加え、お湯と卵を加えこねていきます。目安は耳たぶのやわらかさです。その後、2ミリ程の薄さに伸ばすのですが、これもまた難しい絵文字:うーん 苦笑
     
そして、一番苦労していたのが切る作業です。みんなの真剣な顔が、とても印象的でした。試食のための薬味の準備や茹で作業も自分たちで行いました。
     
初めて体験する生徒がほとんどでしたが、班ごとに協力し合いそばを打つことができました。
自分たちで打ったそばは格別だったようで、何杯もおかわりしている姿がみられました絵文字:笑顔

奥会津風土体感プログラム

本校では、総合的な学習の時間を活用して、奥会津地方の歴史・文化伝統について学ぶことが「奥会津風土体感プログラム」という独自の授業を設けています。
講師は、県立博物館学芸員や地元で活躍している方々で、さまざまな講義や体験活動を通して私たちの身近な文化を体感することができる授業です。

5月はかすみ草 昭和花き研究会会長
 菅家博昭さん、県立博物館 専門学芸員 佐々木長生さんをお迎えし、講話をしていただきました。

5月1日 「奥会津に生きる」
      講師:菅家博昭さん
かすみ草生産面積第1位である昭和村での栽培方法の工夫や取り組みについて話していただきました。
また、江戸時代には金山町の漆と実から蝋を作る取組みなど、かつての奥会津地域の産業や村(地区)などについて学ぶことができました。

5月15日 「地域の宝物紹介
~奥会津金山の自然とくらし~」  講師:佐々木長生さん
奥会津で実際に使用されてきた数多くの民具が用意され、それらが奥会津の衣・食・住とどのようにかかわりのあるものなのか、大変詳しく紹介していただきました。生徒たちの中には、家で見たことはあったも使い方分からなかった道具や初めて目にする道具なども数多くあり、興味深々のようでした。


      

新入生オリエンテーション合宿

4月10日(木)・11日(金)の2日間、福島県会津自然の家にて、新入生オリエンテーション合宿が行われました。
入学式から2日しか経っておらず、まだまだ不安を感じる中での合宿でした。
しかし、グループエンカウンターや野外炊飯などの共同作業や共同生活をし、お互いにコミュニケーションを取ることの大事さを学ぶことができ、クラスだけでなく、学年の仲も高まってきたのではないでしょうか。
    
    

平成26年度福島県立川口高等学校入学式

4月8日(火)、本校体育館にて平成26年度入学式が挙行され、47名の新入生が安田徹校長より入学を許可されました。
新入生を代表し、大竹幹太君が
『新しい環境の中で過ごしていくことに、不安や戸惑いも感じていますが、本日、ともに本校の生徒となった47名の仲間とともに、助け合い、協力し合いながら、勉強だけではなく、いろいろな事に自らすすんで取り組み、先輩方の築き上げてきた伝統を引き継いでいきたいと思います。』 と
誓いの言葉を述べでくれました。

学校長より、『入学生の皆さんは、本日出席されている来賓の方々をはじめ、多くの地域のみなさんから成長を見守っていただき、今日から川口高校の一員として様々なことに挑戦し、自分の人生を決める価値ある3年間となることを切に願います。』 と祝辞が送られました。
また、多くの来賓の方もお越しいただき、福島県議会議長 平出孝朗様(代理 福島県議会議員杉山純一様)、金山町長 長谷川律夫様、保護者と教師の会会長 中丸逸二様、同窓会会長 齋藤勇一様より、祝辞をいただきました。
     
緊張した様子の1年生でしたが、呼名の時には大きな声で返事をしてくれました。みんなの学校生活が充実したものとなるように、教職員一同も精一杯頑張っていきたいと思います。
     

絵文字:学校1学年スタッフは
1組担任  林 裕文
2組担任  松井 あい
1組副担任 門馬 弘一
2組副担任 中村 克也
1学年係  宮本 幸
となります。
よろしくお願いします絵文字:笑顔

羽生さわやかマラソン

3月9日、金山町と友好都市である埼玉県羽生市の『藍のまち羽生さわやかマラソン大会』に本校生徒と職員が参加してきました。10kmに7名、5kmに12名が招待選手として出場しました。
今回は入賞する選手は残念ながらいませんでしたが、出場した選手全員が無事に完走することが出来ました。
来年は、入賞目指して頑張りましょう!!
さまざまな面でサポートしていただきました金山町役場のみなさま、ありがとうございました。

    
    
    

第62回福島県立川口高等学校卒業式

3月1日、第62回目となる川口高校卒業式が執り行われました。長谷川律夫金山町長をはじめ、多くのご来賓の方に臨席いただく中、25名が3年間学んだ母校をあとにしました。
卒業生を代表し渡部政和君が卒業証書を受け取りました。
在校生代表の2年新國光太郎君が送辞を贈り、卒業生代表の栗田いつきさんが川口高校での思い出を素直に綴った答辞を述べてくれました。
さらに退場の際には、各クラスの代表生より保護者、担任の先生へ感謝の気持ちを言葉にしました。
また、大伴瑞希さんが作詞作曲し、唄った『決意』という曲と供に退場し、卒業式をより一層感動的なものにしてくれました。

    
    
    

卒業式のあとは各クラスでの最後のロングホームルームが行われ、担任の先生方から一人ひとりに卒業証書が手渡されました。また、卒業生一人ひとりより保護者の方々への感謝の気持ちを伝えました。
卒業生全員のこれからの活躍と幸せ、健康を心から祈っています。


     
     
    
    

雪像作成!!(金山町ゆきまつり)

2月15日(土) 3年生の有志10名が、金山町ゆきまつりのために雪像作りを行いました。
当日は、冷たい風と雪が降りしきる中での作業となり、作業も思うように進まず大変でした。途中、重機の力も借り、担任の先生方の的確な指示と、3年生の見事な作業により完成させることが出来ました!!金山町の公式キャラクターの『かぼまる』です絵文字:雪
終了後は、役場の方が作ってくれた豚汁でほっとひと息絵文字:笑顔
寒い中、本当にお疲れまでした。

        

初めてのはちみつテイスティング

奥会津風土体感プログラムの授業において、日本はちみつマイスター協会本部講師である池田裕子氏を講師に迎え、「初めてのはちみつテイスティング」が行われました。
テイスティングの前に、はちみつの種類や栄養成分について詳しく学んでいきます。また、食べるだけでなく、医・美・衣・住など、さまざまな分野に活用できることを教えていただきました。実際に毎日はちみつを食べ、髪の毛の美容にもはちみつを取り入れている池田先生は、とても艶のある髪色でした絵文字:笑顔 

それでは、実際にテイスティングです。本日用意して頂いたのは、
左から カナダ産のはちみつ
中央  日本ミツバチの百花蜜(金山産です!)
右側  日本ミツバチの百花蜜(3年物)
まずは、色や香りを確認します。同じはちみつでも、年月が異なるだけで、色の違いが歴然ですね。
続いては、実際に食べてみて、舌触り・風味・後味を確かめました。3種類の味は全く異なり、生徒たちも違いをしっかり感じているようでした。こんな体験はなかなか出来ないですね。
遠方よりお越しくださいました池田裕子先生、そしてはちみつを提供してくださいました猪俣さん、ありがとうございました。

     

スーツ着こなしセミナー

3学年の学年末考査最終日である1月29日、3学年の生徒たちを対象としたスーツ着こなしセミナーが行われました。
卒業を間近に控えた3学年の生徒たちですが、4月からは社会人や大学生として、 学校を巣立ちそれぞれの場所で活躍していきます。スーツの形によってボタンをどこまで留めなければならないか、ネクタイの色や柄によって相手に与える印象のなど、詳しく教えていただきました。TPOをきちんとわきまえた服装を、と言っても それがどういうものなのかきちんと教わる機会というのは多くありません。 今回の体験で覚えた服装についてのマナーを、ぜひ今後に活かしていきましょう。

      

2014年も大活躍!!

1月14日から16日まで行われていた福島県高等学校体育大会スキー競技において、本校スキー部員がインターハイ出場を決めました!!
2年生の菊地大樹君が男子大回転で8位、1年生の白岩拓朗君が男子回転で6位の成績です。
2月4日から猪苗代で行われる第63回全国高等学校スキー大会に出場します。それに先立ち、二人の選手壮行会が本日行われました。全国の大舞台での活躍を川口高校生一同期待しています☆

また、1月16日に行われた子ども「ふるさと福島」魅力発掘プロジェクトプレゼン大会において、『かわこうプロジェクト』のメンバーが、見事県知事賞を受賞しました!!
このプロジェクト事業は、本県の子ども達が、震災後改めて地域の魅力や素晴らしさを再発見し、また、本県の新たな観光素材を発掘し磨き上げていく取組を推進することにより、子ども達の「ふるさと」である福島への愛着心を醸成することを目的としています。
県内の小中高校から18チームが参加し、自分たちで考えた観光ルートについて、3分間のPR映像と演技などを交え各校ユーモアあふれる内容を紹介する5分間の発表を行いました。かわこうプロジェクトのメンバーは金山町や昭和村の魅力的な郷土や自然体感などを盛り込んだ旅行プランを “やまちゃん” が中心となり発表しました。
このプロジェクトにおいても、金山町や昭和村の方々をはじめとし、本校ホームページでもアンケートを実施し、県内外多く方々にご協力を頂きました。本当にありがとうございました。